【最新UXモデル 懸垂マシン】ステディST115 ぶら下がり健康器、懸垂バー耐荷重150kg

モノ比較編集部

日本発のホームフィットネスブランド「STEADY(ステディ)」の懸垂マシンは、従来のぶら下がり健康器や懸垂バー、チンニングスタンド以上に幅広いトレーニングが可能です。ここでは、ステディST115の特徴について解説します。

ステディST115の概要

耐久性と美しさを兼ね備えた外観

ステディST115の表面は「ボルテックスアクション」という特殊な溶剤蒸発を利用した塗装でコーティングされています。優れた耐水性を持ち、傷つきにくいため、ハードなトレーニングでも安心です。

7段階の調整機能

ステディST115は使う人の身長に合わせて7段階の高さ調整機能を兼ね備えています。収納サイズに収縮すると、身長約100cmのお子様でもぶら下がることができます。

ステディST115の設計

独自開発した改良バー

ST115にはステディが独自開発したはしご型ハンドルバー(特許庁実案取得)を採用、多様なチンニングが可能です。従来の懸垂バーやぶらさがり健康器よりもステディST115の方が多様なトレーニングを楽しめます。

回転式ウエストパッド

懸垂時にウエストパッドに膝が接触してしまう課題を解消するため、ステディST115では回転式のウエストパッドを採用しました。

懸垂バー 耐荷重150kg

ST115の耐荷重最大150kgで抜群の安定性を誇ります。従来より、土台のパイプ数を増やし、面で設置するために脚カバーを採用しました。

ミリ単位の精密設計

安全で心地よいトレーニングのためにはマシーンのぐらつきは大敵です。ST115はぐらつきの原因となるパイプのすき間を埋めるため、ミリ単位の設計にこだわりました。また、樹脂ナットでしっかりと締め付けるので、ガタつきやきしみの心配はありません。

初心者でも簡単組立て可能

ご家庭でも安心してお使いいただけるように、ステディST115の組立ては簡単です。取扱説明書をより分かりやすく改訂し、解説動画もYouTubeで公開しています。また、専用スパナが付属しているため、初めての方でも安全に組み立てが可能です。

まとめ

STEADYは「心身健康かつ自分らしく生きられる社会」をビジョンに、本格的なホームフィットネスの実現を目指しています。ST115を使うことで、子どもから年配者まで安全に、効果的なトレーニングを楽しめるでしょう。

 
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